池や水槽の水を水質浄化して、微生物が活性している微生物自然水を作ります。
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会社概要 特許等経歴 ご問合せ:TEL 090-7481-1000 ご注文メール:hce586012000@yahoo.co.jp 土肥(ドヒ)
拠点地:宝塚市伊孑志(タカラヅカシイソシ)一丁目8−41(阪急逆瀬川駅から歩いて4分) 
1)微生物自然水の生成
微生物自然水は宝塚にて、山(六甲山系)からの伏流水を素に浸透水微生物工法にて年間の四季を通じて水質浄化して熟成されているものです。好気性微生物が無限数に活性しています。
 
2)微生物自然水の特性
○自然の方法で池や水槽の水質浄化するために大切な、水中に生息する好気性微生物が最大限活性します。そのため池や水槽で飼われている大切な熱帯魚(page2-3)、淡水魚すべての水棲動物も活性します。
○保険所での水道水質基準検査は、常時 pHとしては中性(6.5〜7)で、大腸菌はなく、色度・濁度等適合します。一般菌として好気性微生物(人の体にも生息する善玉菌)があり、地震などの天災・非常時に飲料することができます。
○池や水槽は、好気性微生物・藻類・水草・虫や魚がバランス良く生態系を循環させ、水質を綺麗な透水状態に保ちます。犬や猫、小鳥やトンボ、ハチが好んで飲みに集まります。
○切花を長持ちさせる植物活性水として、塩素やカルキが混入されている水道水と比較して、花が長持ち(2倍程度)します。
○庭の花木や畑の野菜への水分補給として、水道水はあまり良くありません。水道水には好気性微生物を減少させる残留塩素等があります。自然の雨水や微生物水を使用することが、植物の成長を阻害しないこととなります。
微生物自然水で水質浄化
1)活性化と健康
○池を微生物で浄化することは、水質に含まれる銅・アルミ・カドニウム・PCB・ヨウ素・放射能その他有機化合物をなくする(微生物がそれらを取り込み微生物の世代が変わることでそれらを気化する)ことと、有機物を無機化して農作物に吸収しやすくします。生物にとって害のある有機化合物の農作物への取込をなくし、農産物の成長を増長させるなどの農作物への価値を上げ、生物も人々も健康にします。
水をきれいにすることは、水中に溶存する酸素を増やすため、生物と共存する好気性微生物を増殖し、ウイルス(病原菌)と共存する嫌気性微生物を微生物の生存競争で消滅させ、池周りの環境が最良となり、病気を減らし健康を取り戻します。
池や水槽を透き通らせることは、池を見る人に、心の安らぎ・自然の癒しを与えることができます。
2)環境保護
環境保護の一分野である水と土の環境をよくしていくことは、地球温暖化を減少させることとなります。環境保護は現在と将来の人や生物のため、現在生きている人の義務であり、最大限努力するべきことです。
3)保存水
天災は忘れたころにやってきます。近くの池を飲料水に適合させましょう。浸透水微生物工法で浄化された水質は、好気性微生物が多く、嫌気性細菌や大腸菌が生存競争に敗れて入り込めない健康的な水質です。浄化した池の水は、大地震や天候異変での渇水などの非常時の飲料水として、大量利用できます。
ガンバロウ日本
セシウム等放射性元素を大幅に減少させるには、バイオレメデーションファイトレメデーションを連続することが有効です
例えばセシウムを水草で吸収させて、その同じ場所で水草を腐葉させて微生物にて分解させます。セシウムが残ったら再度同じことを連続させることです。
水に含まれる銅・アルミ・カドニウム・PCB・ヨウ素・放射能その他有機化合物をコスト安で自然に無機物にすることは、微生物浄化がしかありません。 微生物の世代が変わるのは非常に早く。微生物の世代が変わることで放射性その他元素を気化していくこととなります
水の表面に付着した放射性元素は、水の循環や拡散で微生物が、水中でどこでも食べられるようにすることです
水質浄化で微生物を培養すれば、放射性元素を食べる微生物が自然に増えてきます。
3)微生物自然水の通信販売

微生物自然水通販通信販売
水専用容器込の微生物自然水17gには、沢山の水草や黒白メダカを数尾お付けします
※近隣(宝塚・西宮・伊丹・川西・尼崎他)にては無料配達します。

4)微生物自然水の注意
○微生物自然水は微生物が活きている生水であります。配送は水専用のプラ容器に数種類の水草とメダカを入れています。費用対効果が最良の製品です
水質浄化工法
1)設備機材
浄化設備は、各池の大きさによって、浸透水微生物工法(page2-1)システムの規模を設備します
2)水のテスト
 池  : 濁度、色度、溶存酸素濃度等。鳥・魚・植物の種類と増減量
実験所: 微生物と生物の増減量。
保険所: 大腸菌 一般細菌等の水道法10項目。
3)工法の説明
浸透水が循環する浸透水微生物工法(page2-1)は、対象の池の底土ヘドロを減少させ、池の水質の好気性微生物を活性化させ微生物自然水にする水質浄化工法です。
池の底の設備は、池の水を抜いた時の池の底に、微生物のすみかを設備します。概略は池の底に直線・円形等に透水管を敷設して、透水管の外周には透水管が目詰まりしないように腐葉土と微生物培養土を混合して被せます。
池の水質浄化の循環設備は、少人数で作業できます。
透水管の端に垂直管を設置して、垂直管内部の底部にエヤーをさせ、エヤーの浮力にて垂直の水流を発生させ、底面の透水管から池の表面に向かう水の循環を行うものであります。
浸透水微生物工法は、少ない費用(電気代は外灯一台程度)で最高の費用対効果を発揮させます浄化実証は、宝塚のあいあいパーク内〔新池140m×200m×深さ3.5m=98,000m3〕で継続しています。データーは水質浄化ページに掲載しています。
1) 機 械 工 学 2層流体(水・空気)の動性と気泡の酸素溶存効率。
3層混合(底土 水 空気)での酸素浸透効果
2)物理・化学工学 バイオレメデーション微生物の生物化学反応
水中藻類の化学変化量(硝酸態窒素と脱硫量)
3)生物・農業・科学 光合成や流速の変化別の、植物性微生物の増減量
底土の粒径と種類別に、好気性微生物の増殖比較
    

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